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スパンコール刺繍&オリジナルワッペンの京都刺繍ライフ > 2019年 > 5月

Wikipediaによるとトートバッグ(英語:tote bag)とは、

通常持ち手が2本あり、多用途で用いられる、手持ち鞄。

「トート(tote)」は、アメリカの俗語で「運ぶ(carry)」、「背負う」を意味する。

ハンドバッグの一種。無駄を削った機能性を最大の特徴とする。

元来はキャンプなどの際に水や氷を入れて運ぶことのできる

キャンバスなどを使って製作された丈夫な布生地の大型で角ばった手提げ袋をそう呼んでいた。

のちにファッション性を帯び、

口が大きく開いたユニークな布製ベルトが、持ち手から両面に2本ずつ縫い付けられたものをそう呼ぶようになった。

1900年代になり鞄の名称に使われるようになり、こうした形状のバッグの総称となった。

現在ではトートバッグを専門にするブランドもあり、バリエーションがさまざまに広がっている。

今回、スパンコール刺繍で「J-Flag」のロゴを表現。

生成り生地に赤のスパンコール。

素敵な仕上がりになりました。

太陽光を受けると、スパンコールがキラッと光ります。

~京都刺繍ライフ/株式会社エンブロイド・タナカ~
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あらゆるデザインをスパンコールで表現します
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お誕生日のお祝いに刺繍額

2019/05/21 POSTED BY:k-tanaka

産まれたてのホヤホヤの足型・手形。

何処にしまってありますか?大事に残していますか?

グーグルで検索すると、いろんなお祝いグッズがアップされています。

印刷物、石膏、クリスタルなどなど。

刺繍で手形・足形を表現するとどうなるだろう?

そんな素朴な疑問から、商品を作ってみました。

ちょうど知り合いの社長さんの娘さんが誕生したとの事。

おめでとうの気持ちを込めて仕上げました。

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「令和」スパンコール刺繍額

2019/05/13 POSTED BY:k-tanaka

令和元年

「令和」が始まって半月。事前に発表があったので、

すっかり定着した感がある。

日本最古の歌集、万葉集によると、

「人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ。
梅の花のように、日本人が明日への希望を咲かせる国でありますように。」

という意味があるという。

日本の古典が初めて元号の出典となったことには画期的なこと。

アルフェベットでの表記は「REIWA」。

英訳では「beautiful harmony」。

ちなみに、元号の英訳は「Imperial era nameとのこと。

そんな「令和」をスパンコール刺繍で表現してみました。

印刷では出せない素敵な風合いです。

ご自宅に、会社に、1ついかがですか?

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京都刺繍ライフ/株式会社エンブロイドタナカ
代表取締役 田中克憲

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